会 報

   
   
   2017年秋冬号 No.207号が発行されました。

特集 トンボ楽器100周年と佐藤秀廊
   
    2017年夏号 No.206号が発行されました。
2017.4月22日 日本ハーモニカ芸術協会のもっとも忙しい日および名古屋のハーモニカの歴史と現在 いま、名古屋が厚い!
が特集されています。
   
   2017年春号 No.205号が発行されました。
第6回 複音ハーモニカコンクール関連記事と、ハーモニカの未来へ<情報発信の現場から>が特集されています。

字数の関係で全文を掲載できなかった原稿を掲載します。

フランツ・クメル-人、音楽、ハーモニカ
   
2016年秋号 No.204号が発行されました。
アジア太平洋ハーモニカ大会 in 台湾に関する記事が特集されています。
   2016年夏号 No.203号が発行されました。
平成28年度総会と春のハーモニカ祭りが報告されています。
特集「いい演奏」ってなんだに沿って鼎談アンサンブルにとって「いい演奏とは、論文「いい演奏」って、どんなもの?が熱く語られています。
第四十四回 公認指導員認定試験のお知らせが掲載されています。
   
   2016年春号 No.202号が発行されました。
複音ハーモニカ・コンクールに関する記事が特集されています。入賞者の言葉、昨年度入賞者の鼎談、審査員の講評などを参考に、平成28年度のコンクールに挑戦してみませんか。
   
 2015年秋号 No.201号が発行されました。
岩崎重昭先生の追悼特集になっております。下の画像をクリックすると、PDF形式で閲覧することができます。
   
   2015年夏号 No.200号が発行されました。*200号記念特集*ハーモニカの現在(いま)と未来の記事が熱いです。ぜひご覧ください。
   
   2015年春 No.199号から編集者が交代し、装いも新たになりました。
   
会報は毎年3月、7月、11月の年3回発行されます。
内容は全国のコンサートやさまざまなイベント情報の他ハーモニカに係る興味深い読み物が満載されています。また定期的に音楽理論或いはハーモニカのテクニックに関する紙上講習会も楽しみの一つです。